インフラ維持補修・管理Infrastructure

施工省力化

SF(スピードフォーム)工法

永久埋設が可能な施工目地の止め型枠。目地部に設置される木製の止め型枠で施工されていた部分を永久埋設型枠に改善することで工期短縮ができる。コンクリート打設を複数スパン同時に施工することで、2割の工期短縮(90社平均)。 詳しくは下記より

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インフラ維持管理

防草ブロック

歩道や中央分離帯など、従来の道路コンクリート二次製品(ブロック製品)と舗装部(コンクリートやアスファルト)との目地部(接地面)となる製品側面へ、植物の特性を利用した防草機能を装備させた製品です。

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長寿命

クロロガード

セメント等の結合材に対して、所定の量(標準使用量:40kg/m3)を置換して使用することにより、高い塩化物イオン浸透抵抗性をはじめとした、高耐久性コンクリートを得ることのできる混和材です。

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インフラ維持補修

インフラ保全技術協会

インフラ保全技術協会に加入しております。詳細・ご用命はお問い合わせくださいませ。

獣害被害対策

高耐久STKネット

耐久性、強度に優れたポリエステルモノフィラメントを亀甲状に編み込んでいることで、連続破断しにくく、従来の金網に見られるサビや腐食がなく、酸などにも強いネットです。また、網素材が軽量なので作業効率、安全性の向上が期待できます。

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